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池田に手紙

 投稿者:藤原正文  投稿日:2015年 6月 8日(月)14時35分23秒
返信・引用
   前略 貴方は私に対して殺人的な行為をしている仲間とは思いますが、その辺のところが未だによく理解出来ていないのは私の至らぬ愚かさです。
 以前に池袋署の刑事に相談した事は誰からか聞き及んでいる事とは思いますが、創価大学等が中心的に私の脳細胞神経回路実験を人体に損傷が出ても何十年となく同様な行為をしている事は科学では無く犯罪だと貴方自身もよく知っている事と思いますし、だから「トライアングル」等の会社登記簿を隠滅して隠蔽工作をした事実も明らかにして頂きたいのですが、貴方に回答を求めても無理なのでしょう。然し、良く貴方自身も考えなければならないと思います。
 以前の手紙といっても5年前かと思いますが、その内容の文中に過去の事件に於いても犯罪行為が継続している事実が証明されている場合は時効が成立しないと書いてあったと思いますが、良く思案して下さいよ、私は貴方が本物の池田氏本人で在る事も確認してはいませんが、悉くに調べて行きますし、警察権力を馬鹿にしては駄目です。そこに事件が存在している限りは絶対に調べが入ります。この手の事件は検察庁の特捜部が適任ですが、国家機関(法務局)の隠蔽事実が既に行われている以上は大きな問題と捉えています。私は貴方を助ける事は出来ないのですが、貴方自身が処罰を軽くする為には全ての真実と貴方を唆した人間達を庇うことは間違いであると気がついて欲しいのです。検事達は色々な法的手段も駆使して遣って来ます。検事達は一人じゃないのですよ、捜査に入ると何処までも遣ると思います。私としては死刑にでもして欲しい位ですが、刑事訴訟法と刑法を読んでも一寸無理が在るようです。
 貴方も南池袋シティーコートの「情報処理センター」の事や会社登記を振り替えたユニオンビルの「アクア」を知っている訳ですが、更にユニオンビルの会社「ユニオン」は貴方が代表者だった事は貴方以外の人間達も知っているのです。情報処理センターを隠滅工作して貴方の代表者だった「ユニオン」と同じ場所に名前を変えて「アクア」にしていますが、安直な考えです。その後ジョイフル等の名前も見えますが、私は調べていません。証明事項は幾らでも存在していますので立件出来ると判断しています。荒井ビルのオーナーやエレガントカーサーの問題も在りますが、私一人では時間が足りない事から調べていませんが、その辺は司直には理解して頂けると思っています。
 仮に貴方自身が私と同じ事をされた人間だったら如何しますか、憤慨すると思います。生贄にされたのですから当然ですし、通常なら死んでいます。
創価大学がどう頑張っても事実は事実で有り法の定める罰則に則ることに変わりは無いのです。私の知る限りでは殺人未遂罪の成立は立証できると判断しています。そして関与した各大学教授達も一網打尽です。検事達には大学教授などの職種は関係ないのです。創価学会も関係ないのです。
南池袋シティーコートの「トライアングル」が105号に居た事が証明された時点で万事休すですし、人間を取り調べるのが検事達の仕事です。良く理解して下さい。貴方の付近にも法律知識が存在している人間も居ると思いますので確認して見て下さい。因みに「コムラアンドカンパニー」は未だ居ます。
 貴方の事に関しては色々な想像をした時も在りましたが、今は現実に事件を証明する為に懸命です。だから貴方が札幌に来ていた事実など如何でも良い事ですが、指揮した教授か宗教人の名前を知りたいのは私だけじゃないのです。
さて、相模原の池田二三男氏は貴方の父上だったのではないでしょうか、会社登記簿が無くなってしまえば何とかなると考えた人間達も一杯いるとは思いますが、それは大変な間違いで在り問題も大きな事件に発展していきます。
 私は最近になって全ての悪事から手を染める事を止めました。それは何とか最後は普通に生きたい為とこの最低で最悪な事件を解決して行きたい為です。今まではアノ手コノ手で私を落とし込み嵌める事に成功して来ましたが、私が事件を起こさないので警察とグルになっても無理ですし、私も知り合いの警察官と既に連絡済みです。これからは検察庁に告発や告訴を目的にして物事を考えていますので貴方の役割は大変と大きいと思います。
 昨年からググールマップで貴方の居住している東海マンションを確認してはいますが、私も何かと忙しいので貴方のことばかりに時間を割いては要られない状況ですし、貴方が創価学会や日蓮正宗の信者なのかも知れない訳ですが、そして何処かの大学の元研究員だったかかも知れない訳です。その辺の部分に関して本当は知り得てはいませんが、私や警察と検事が知りたいのは誰の差し金で行動していたかが一番重要な部分となってきます。貴方が喋らなくても誰かが喋ると犯罪は直ぐに成立しますが、驚かないで下さいよ、殺人未遂罪が永延(人体に損傷を与えながら毎日休む事も無く電波を私の脳細胞神経に発振している15年以上の意味)と継続した事件性を考えると途轍もなく罰則は重く20年位の判決は妥当だという事です。テレパシーや脳内映像等が成功した時に貴方はシティーコートに居た事実で大丈夫ですし、コムラアンドカンパニー等も同罪です。つまり何処までも犯罪性を追及される訳ですから早めに全ての真実を検事か警察に話して頂きたいと思っています。それが貴方に出来る最大限の罪の償いではないでしょうか、私の知り合いに事件を隠して何回も逮捕を繰り返して同時に判決も何回受けて2年+2年+2年=6年と云う人もいます。貴方が私の人体実験に関与した事実は否めませんが、話す時は一度に全て話す事を注意して下さい。10年+10年=20年も在り得る訳ですから良く考えて判断して下さい。勿論ですが、刑事も検事もその辺の処は何回となく尋問すると思います。一回の公判で全てを終わらせる事は大変重要な事ですし、判決後の逮捕事実は新たな犯罪として生まれますので注意が必要です。
 何人かの人間達が纏まって東京・大阪・名古屋・仙台・札幌等で全国の彼方此方で私の脳細胞神経回路を人体実験目的で電波を発振して身体に著しい障害を与えた人間達が何人も居たと思うのですが、その行為が死亡する程の危険な事を承知していた事実は大きな事件です。貴方も承知しているように毎日の事ですので判事も重く受け止めると思います。
巧みに人間達を利用する事はこの教授達には以前からの特徴なのです。私と私の友人知人を結びつけては脳細胞の活性化を図るのは私が15歳位から繰り返していた事なのです。そうです貴方も私の為に利用された人間なのです。
因みに書くと殺人事件(未遂罪を含む)の時効は永いのです。時効は全ての行為が止めた時点から始まるのです。従って今日も電波を発振されて脳に影響が出ていますので仮に明日止めた時点から確か15年だったと思いますが、時効が発生し成立までは15年後となります。法律に少し詳しい人は誰でも知っています。貴方に子供が居るのでしょうか、関係していたら少し考えた方がいいですよ、自首を勧めても無駄ですが、今一度ですが、是非とも考えて下さい。
貴方も色々と知っているとは思いますが、60歳の人間でも裁判官は平然と判決を20年でも10年でも言い渡します。確かに大学教授も何十人何百人と関係しているかも知れない訳ですが、全ては共同謀議上の犯罪行為なのです。
 貴方は何れにしてもシティーコートに居た事実は証明されますし、ユニオンビルに居た事実も証明可能です。貴方が否定しても無理が生じます。
 私の記録では確か登記簿の中に井上と云う人物が存在していたと思うのですが、私は法導院(日蓮正宗)の住職である井上氏が関係していたと思っていました。今は調べる事を中断していますが、検事は全てを調べます。
仮に東京工学院大学等の場合はリアルの小宮賢二の関係から小宮勤一教授など推測されますし、すると飯田元達が当然ですが出て来ます。勿論ですが、共同謀議上の共犯となります。東京工学院大学の元学長の水野氏が関与している事実が証明されると問題は計り知れない程の展開を見せて行きます。帝京大学の山口大輔や大東大学の松丸敏男も調べはついています。創価大学の元学長が連座して関係している事実は紛れもない事ですし、情報処理センターの山本が創価大学であれば責任は重大で大変な事です。貴方を調べると判明する事ばかりですし、勝部伸樹も百合子の関係から重要人物です。関百合子は私の戸籍に無断で転籍していますが、創価大学の関篤志教授と兄妹だったら何の為に私の戸籍を北海道苫小牧市から東京都台東区に移したのか知りたいものです。まさか、貴方が指示した訳じゃないでしょうね、百合子の件に関しては警察も興味が薄いのですが、殺人未遂となれば俄然にヤル気になるでしょう。私は期待しています。女達が何人関係していても犯罪は犯罪で処理して行きますし、けして法の網から逃れる程の甘いものじゃない事を理解して下さい。
貴方は私の部屋(シティーコート)の合鍵を持っていた訳であり、貴方が誰かに依頼されて渡していたと推測する事は簡単です。何を言っているかは貴方が一番良く知っているでしょうし、過去の失われた時間や身体の影響からくる不自由は帰らないのです。
貴方ももう60歳を超えていると思いますが、自分のした事に責任が無いとは否定出来ない訳ですし、貴方がどうやって罪を償って頂けるのかは貴方次第の問題です。確か貴方の弟も居たと思いますが、関係しているのでしょうか、何度か道端で逢ったことを記録していますが、兄弟や家族で関係している人間達は沢山いると思います。調べる事で証明されて行きますが、私は被害者なので何とも云えないものが有ります。事実と真実は法廷で解決しましょう。
 余り書く時間が無いので後は警察や検事様に任せますが、千葉達男の居所が判明していませんが、近々に知り合いの警部と相談予定です。若しかしたら死んでいる可能性も存在するのです。私の人体実験には強度の電波発振が活用されていますが、貴方には感じなくても千葉達男の脳細胞には何らかの影響が存在していたと考える事が出来るのです。その結果ですが、千葉達男は重大な影響が心身に出たと思えるのです。早い話ですが、貴方は千葉達男を利用していた人間達と彼の人生を無残な姿に変えたと私は思っています。そして彼は病魔と闘い始めたものと信じています。貴方は償うべきですし、責任を果たすべきです。渡辺英一も追跡していますが、芝浦工業大学の渡辺英二教授と兄弟だったら素晴らしい解答です。
 私も時間があれば狛江市に行って調べますが、狛江署の協力を願いたいと思います。色々な事実を証明する為に今は懸命ですが、私は現在、横浜に居住していますので貴方の言い分も聞くことが出来ます。貴方が主犯ではない事は判っていますので警察・検事なども理解してくれるものと思います。
 貴方に良心が存在するなら自分のした事を顧みて反省し、過去と現在の罪の償いを求めたいと思います。
 更に貴方達を利用した人間達にも償いと深い謝罪を要求したいものです。



                                 早々



平成27年6月某日記


私の居住地は
インターネットのアドレスは
Yahoo   waimuwaimu77@yahoo.co.jp
 
 

これは平成18年のもの・・

 投稿者:藤原正文  投稿日:2015年 2月12日(木)19時15分2秒
返信・引用 編集済
  室蘭工業大学
 杉岡正敏学長(情報処理) 久保 洋教授(情報処理) 杉岡一郎教授(情報処理) 畑中雅彦教授(情報処理) 前田純治教授(情報処理)
北海道大学
 石川健三教授(素粒子論) 河本 昇教授(素粒子論) 中山隆一教授(素粒子論) 和田 宏教授(物性理論) 北 孝文教授(物性理論) 石橋 晃教授(量子物性物理学)?(電科研) 近藤憲治教授(石橋氏と同じ) 八木駿朗教授(相転移物性物理学) 澤口俊之教授(認知脳科学) 山本昌司教授(物性理論)
千歳科学技術大学
 小田尚樹教授(光応用システム学科) 江口真史教授(同) 川瀬正明教授(同)
北見工業大学
 藤原祥隆教授(情報システム工学)
新潟大学(脳研究所)
 那波宏之教授(分子神経生物学分野) 澁木克栄教授(システム脳生理学分野)
中田 力教授(脳機能解析学分野)
東京大学(工学部)
 今田正俊教授(物性物理学) 新井民夫教授(精密機械工学) 石塚 満教授(電子工学) 稲葉雅幸教授(機械情報工学) 稲邑哲也教授(機械情報工学) 大田 順教授(精密機械工学) 岡部洋一教授(電子工学) 川上直樹教授(計数工学) 五神 真教授(物理工学) 新 誠一教授(計数工学) 土屋武司講師(航空宇宙工学) 中村仁彦教授(機械情報工学) 並木教授(計数工学) 藤島 実教授(電子工学) 横井浩史教授(精密機械工学)
東京大学(生体情報学研究室)
 岡 良隆教授  阿部秀樹教授  工藤雄一教授
東京大学(法学部)
 井上正仁教授(刑事法) 川出敏裕教授(刑事法) 佐伯仁志教授(刑事法)
筑波大学(物理学系)
 石井亀男教授(プラズマ物理) 今井 剛教授(プラズマ物理) 松本浩之教授(素粒子実験) 山本貴一助手(物性実験)
早稲田大学(大迫研究室)
 大迫 巌教授(生命・情報工学) 島本直伸教授と小林厚子秘書 他に修士課程者二名
東京工業大学(高柳研究室)
高柳邦夫教授(物性物理学) 山本直紀教授(ナノ物理)
東京工科大学(橋本研究室)
 橋本洋志教授(ロボティクス) 天野直紀講師(メディア学)
日本大学
 小林 力教授(音響「超音波工学」研究室) 上坂保太郎教授(磁気工学)
成蹊大学
 柴田昌明教授(ロボティクス)  松原 正助手
国学院大学(法学部)
 宮内靖彦教授(国際法) 安達光治教授(刑法) 横山 実教授(刑法)
創価大学(法学部)
 川崎一夫教授(刑事法) 池田秀彦教授(刑事訴訟法) 長田秀樹教授(刑事法)
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テレパシーなんて・・・

 投稿者:藤原正文  投稿日:2015年 2月12日(木)19時07分21秒
返信・引用 編集済
  最高検察庁総長 樋渡利秋殿
 私が東京検察庁総長に手紙を書くに至る無礼を始めにお詫び申し上げて置きます。
 この度は私なりの思慮を重ねた結果に於いて東京検察庁の最高責任者で在る東京検察庁総長殿に手紙を書く事が一番の解決策と浅い思惟の中に思案したものです。
 事件に関しての文面は同封する伊藤伸次検事様の内容に書いて有りますが、その他にも現実には多くの犯罪が存在しています。現在も意志の確認が無いままでテレパシー等は継続されていますが、私の脳細胞は既に脳梗塞に罹病している事実を含めると毎日に殺人未遂罪が起こり得ているものと判断しています。大学関連に関しても国立大学や公立大学が関係していると推測するものですが、それは検事様の威厳に拠り幾らでも調べる事が出来る事件と考えています。私は事件の受理を伊藤伸次検事様に求めたものですが、何故か作為的な工作がされて伊東検事様には真実が伝わらない事実が存在しているのです。私には伊藤伸次検事様が今何処に居るのかも知れない訳で再度に渡り伊藤検事様に手紙を書き送る事が不可能な状態です。山口県検察庁宇部支部に問い合わせた処では現在は居ないとの返答であり全ての確認をすることが難しく困難な事態となっています。
 以前にも東京検察庁総長に手紙を出した事も有ります。 その時は平成16年で私は下関拘置所で書き送ったのですが、その手紙も本当は届いて居ない可能性が高く存在しています。この事件に関しての事柄は全てでは有りませんが、一部分を詳細に説明しているものです。そんな事は毎日のことで何時かは私の脳細胞神経回路が異常な状態に陥る可能性は頗る高いものと私自身は考えています。私は事件の被害者である事は加害者を隈なく取り調べる事で容易に判断して頂くことが出来ると信じて今日まで生きています。
1. 私の脳細胞を本人の確認も無く半世紀も永い間に渡り人体実験している事は犯罪で在り事件と断定しているのです。その証明は証拠を以って事実の説明を致します。
2.  法所省の豊島登記出張所で起きた隠滅工作は大変と重要な部分を隠したものであり検察庁が捜査する問題で私の及ばぬ考えでは到底に無理が生じます。
3.  私の戸籍転籍に関係する事実も事件との関連が必然的に生まれていることから人体実験者達は多くの人間が関与しているもので大学教授や博士達は大勢に渉る人脈を駆使して全国的な展開をしていると思案する事が想像できるものです。国立大学が関係する以上は国家機関の犯罪行為と私は考えています。
4.  この事件の関係者に警察官の犯罪隠滅工作が存在している事実は大変な問題で私が調べる事柄を悉く無為の結果に終わらせています。その事に関しては検察庁が真剣に取り上げて頂く事で明白な回答を得る事が出来る訳で司直の捜査が一日でも早く要求されるものと思案致します。
5.  他人の脳細胞に実験目的で損傷をさせた事実は犯罪で在り、其の後に措いても以前と同様な行為が継続されている事実は科学者では無く犯罪者と考える私の考えが間違いでしょうか、私は既に肺梗塞や脳梗塞に罹病している訳で今も後遺症に苦しむのです。それでも脳細胞神経を脅かす行為は平然と毎日に渡り繰り返されているのです。
6.  私の脳細胞が電波感応体質で在るが為に脳科学的な実験が施行されたと考えても意思の確認が無くして人体実験は出来ない筈で有り、人間性を無視した科学者のエゴイズムにしか過ぎず実験対象者の私は如何すれば良いのでしょうか、無抵抗の私に散々と実験し今は脳細胞神経回路から伝達される人体システムに由り心臓の心室細胞を狙い死亡を願う人間達に正当性が有るのでしょうか、何時でも私は死亡する可能性は否定出来ない状態です。助けて欲しいと願うのです。
7.  この事件では殺人未遂罪を適用される事を理解している人間達ですが、法律知識も充分に存在しており確信的に電波を発振している事実は共同謀議上の確約で在ると考えています。従って一日でも早く犯人の逮捕をお願い申し上げたいのです。可なりの大学間の協力関係が存在するとは思いますが、国立大学が関与している事実を重く重視して考えて頂きたいのです。
8.  私は、この事件の純然たる被害者で在り詳細に関しての事実確認は証明する事項が色々と揃っていると信じています。仮に山口県検察庁宇部支部の一件を例に取り上げても大変な事実で在る事は私にも想像できますし、全ての真実は一つであり伊藤伸次検事様に尋ねる事で明白な答えが出ると思います。
9.  大学教授達の連携は誰もが想像出来ない様な構図になっている事実を是非ともご理解を得たいと願うのですが、国家機関の関係も勿論ですが視野に入るのです。私個人の力では如何する事も出来なかった理由は私が犯罪者であった事も大きいのですが、本当は警察官の関与が大きく前を塞ぐ状態であった為なのです。何度も相談しに行きましたし、18年は名古屋検察庁の支援室にも相談しに行っているのです。「配達証明が届いているのであれば宇部支部には間違い無く届いている」との回答に終始しており諦めた経緯があります。巨大宗教の関連は誰もが想像するより緻密に広がりを見せていますし、大学教授達の連携も全国を網羅しているのです。其の事に関しては捜査することで全てがハッキリと証明して行くと思います。私は何も嘘を申し上げてはいないのです。真実を書いていますし、何故に他人が私の脳体質に群がり脳科学の人体実験を執拗にしていたかが、最大の犯罪事項ですが私の考える大学博士や教授達の姿は真摯に研究活動をする人間であり自分の研究目的に人を陥れる事などは絶対に無い筈なのです。確かに巨大宗教の最高責任者は池田大作名誉会長で有りますが、この事実を本当は何も知らないのでは無いかと考えるのです。調べていく過程で色々な宗教人の関係が見えてきますが、実際に私が調べた範囲でも信じられない人間関係が連携されています。警察官や刑務官を取り込む事など簡単であった訳で色々と出来たのです。利用された人間は数を多くしていますが、何時も私には不思議に思えたものです。私に直接に「貴方の脳を実験したいので協力して下さい」と言えば済む事なのですから出来ない理由は本人に実験の姿を見せないと云う特殊性の強い脳科学細胞神経回路実験だったのは間違い無いと思います。この実験方法を編み出した人間は途轍も無く人間無視の姿勢を貫いたのです。そこに見る姿勢とは何が何でも成功させると云う熱意の中に人間性排除と考えられる実験方法が確立されて今日まで来ていると思うのです。一体誰が構築した理論なのでしょうか、半世紀も以前に考えた訳で当時の有名な科学者なのでしょうか、私も色々な参考文献を読みましたが分かりませんでした。
10. 東京工業大学に名誉博士の安達三郎博士氏が居ますが、脳電極システム理論には精通しています。多分ですが、日本では脳開発実験の権威者で在る事を考えると当時の最先端技術を知っていると思います。私も一度だけですが、手紙を送り回答を求めてはいます。然し、手紙は届いていない様で回答を得る事が出来ませんでした。何度も書きますが、手紙を盗る事に躊躇などしない人間達ですし、人の部屋に無断で出入りする事も平気なのです。それが大学関係者や宗教人の関係事実なのですし、事件は広範囲に広がるものです。実際には色々と事件は存在していますが、半世紀に渉る脳細胞神経回路実験です。在るのが当然ですが、紙面の関係上で書く事が容易では有りません。物理学・生体物理学・力学・脳解剖学・電磁波学・波動学・脳細胞神経学などの博士達が結集していると想像させますが、何れも大学の名誉博士達の関係が深いものと考えています。特に創価大学の関与は否定する事の出来ない事実として受け止めています。

 検事総長様に知って頂きたいのは私には復讐して人を殺す事は出来ないのです。自分の親や姉と甥姪にまで実験した人間達を何とか咎めて欲しいのです。この人体実験には国立大学の関係は勿論ですし、私立大学の関与も当然と有ります。その実験の為に国費を活用した事実を証明する事が出来たなら私の気持ちは安らぐと考えています。
 文部科学省からの助成金や補助金などは各大学研究室の研究開発資金に活用されるもので他人の脳細胞神経回路実験に使用されるものでは無いと思います。
 事件の解明は何人かの人間の証言に拠り確実に証明されるもので在り如何に大学博士の犯罪が国益を損ねている事情が判断して頂く事が出来ると信じています。
 私はこの事件の最中に何回となく泣きました、50歳になる男が泣く姿を見て平然と実験する人間達を私は許す事は出来ませんが、こうして文章を届けるだけなのです。事実が公表されると日本科学の歴史が変わります。一日でも全ての犯罪者を早く逮捕して下さい。
(CD-Rには伊藤伸次検事宛ての文章以外にも色々入れていますが、全て真実です)
 私如き者が検察庁総長様に手紙を差し出した無礼を深くお詫び申し上げます。


平成21年10月17日記

                         昭和26年2月18日  藤原正文










 

もう止めたら・・・

 投稿者:藤原正文  投稿日:2015年 2月12日(木)19時02分41秒
返信・引用 編集済
  謹啓 久しく手紙も書く事が出来ない状態が私の近辺で起こっていたので色々と苦衷の中から今一度に渡り池田氏に強く考えて欲しい事が有るのです。既に何回か書いて送っている事柄ですが、この事実は大変な事態を引き起こす事件であり貴方の立場も危うくなる可能性が高いのです。トライアングルの会社登記を隠滅する問題も然りですが、それ以上に問題は途轍もなく大きいと思案して貰うべきものですし、国家的にも大変な事態が想定されるのです。私と貴方は互いに顔も知り会う仲であり先に貴方に関係する事件を少し詳細に説明して行きたいと思うのです。始めに貴方はすでにこの事実を知っている訳であり今更ここに来て説明の必要もないかと考えるのですが、あれから長い時間も経過していますが、貴方自身が一番知っていることでも有り再度に渡り確認の意味も込めて進言しておいたほうが良いと私は判断しました。それに伴い貴方も知らない事実が一杯存在している訳で貴方にも知る権利はあると思うのです。そこで少しですが、書いて教えたいと思うのです。貴方達は立派に殺人未遂罪が成立しますが、その辺のところは貴方も知るところだと考えます。つまり共同謀議の殺人未遂罪が成立する事で刑事訴追を受けると云う意味ですが、博士達や教授達と研究員に波及しますし当然と関係した人間達は共同謀議の共犯である事由は解釈出来るわけです。貴方は知らない事実は地方に於いての私の脳細胞神経回路に対しての行為ですが、東京と同様な行為はどこでも継続されていますし今現在も継続している事実は法的解釈に基づくと大変と重い量刑が推測できます。殺人未遂罪の量刑は最高で無期までが有りますが、創価大学や他の各大学は国からの助成金や補助金を受けており仮にその一部分でも私の脳細胞実験開発の目的に研究活動費に活用され犯罪に関与した事実が発覚した場合は国会で質疑に発展すると思案するのです。私は貴方が最高責任者では無いと考えていますが、それでも共同謀議の事実は否定出来ないのです。つまり刑に服すと云うことですが、貴方も知っている様に私は何回となく塀の中を往復していて色々な人間達を見ています。大体ですが20年位が貴方達に裁判官が下す量刑だと推測出来るのです。勿論のことですが、全ての人間が同様の裁決を受ける訳では有りませんが、貴方の果たした役割は大変大きいのではないかと考えるのです。貴方自身が自ら進んで構築したものでは無いと思いますが、それでも犯罪の証明事項(証拠証明)は十分で検事も納得してくれるものと私は信じています。貴方も既に55歳を超えている訳で良く判別できるものと思慮します。因みに殺人未遂罪の時効は長いのですよ、確か25年位かと思います。
 貴方が工学院なのか調べてはいませんが、創価・工学院・東京・電気・早稲田・埼玉・芝浦工業大学・工科大学・首都大学などと連携していたものではないかと私は考えています。地方の各大学名誉博士の関係も深部までは解りませんが、私は検察庁に告訴を目的に考えている訳で今は四面楚歌の中で模索状態ですが、しかし希望の兆しは有り得ています。
 私は貴方を責めるつもりは有りませんし、寧ろ気の毒な利用された人間と考える一面も有り得ています。貴方の所属する大学が工学院か東京理科大学かどこであるかは当然知りたい事も事実ですが、いずれ検事が捜査をするでしょうし、自然に捜査過程の中で判明するものと考えています。検事といっても私の考えるのは特捜検事達であることを承知して下さい。弁護士の先生も同様の犯罪事実と考えていますし、国家の財産を活用した場合は警察ではなく検察庁なのです国に損益を与えたと云う理由からですが、少し法律に知識が存在する人は直ぐに理解します。私の脳細胞神経回路に群がった科学者(大学教授や博士達)大勢いますが、懸命に私の脳細胞に取り組んだ名誉博士達の中に何年も前に逝去した人も居る事も私は知っています。貴方が知らない事実は多く存在するのです。北海道の脳科学者が半世紀も一人の人間に何ら意思表示も無く人体実験を継続していた事は貴方には判らないのでは無いかと思惟するのです。確かにインフォームド・コンセントのない中で私の家族は両親を含めて実験の対象者として生きてきたのです。子供の頃から実験は継続していたのですが、貴方も知っていると思いますが、全ての脳科学実験は世紀的な成功を収めています。勿論ですがテレパシーは素晴らしいものと思いますが、本当のテレパシーは真心の中に生まれると私は考えています。他の脳内映像に関する電子工学的な成功は一体何の為だったのですか、貴方も大きな役割を果たした訳ですが、人間的なビジョンが見えないのは創価大学の影響が災いしている事は貴方も知るところだと私は考えています。私は貴方が創価学会員とは判別できませんが、その影響力が大きい事実は知るところで広義に視野を膨らますと宗教概念に至ることは目に見える訳です。人として許されるのでしょうか、貴方も一人の人間として思案するべき問題ですよ、忠告しておきますが、罪を認めると簡単に許してくれる事件では有りません。人を騙してまで科学が成立することは無いと考えるのは私見ではなく一般的な物事の道理と云うものです。その辺の事情に関しては貴方も十分に把握していると思いますが、本当に大変な問題に発展して行きます。
 私に初めて脳細胞に電波感応体質が存在すると発見したのは誰であるかは知りませんが、当時の私の年齢が8歳位である事を踏まえると今はもう他界しているのではないでしょうか、その頃の脳科学に関する文献などを見ても不十分で良く理解出来ませんが、心霊科学的なモチーフが採用されたようです。古代の脳科学者はテレパシーを悪霊信仰(オカルト信仰)に学ぶものが多いのです。現在でもバチカンの有名な脳科学者は心霊科学信仰心から生まれると発言していますし、信じてもいます。日本で成功した人間達にはナンセンスな意味に感じる程度のことかも知れませんね、世界の脳科学神経学に学ぶ博士達は私の脳体質や脳領域を知らないだけなのです。海外で仮に私が自ら進んで脳科学神経回路の実験を受けたなら成功する可能性は高いと思います。日本の脳科学者も海外で研究過程を得て大学に居る訳ですから同様な実験を試みると思うのです。日本では創価学会の執拗な執念の前に立ち塞がってはいますが、私は目下のところ海外のメディアを考えてもいますし既に日本のメディアにも最近は模索状態で有ります。残念ですが現在は成果を得ることが出来てはいませんが、成功している事実を思慮すると色々な展開をして見せると思う次第です。
 余り時間を掛けるほど貴方に差し送ることは無いので切り上げたいのですが、貴方は誰の意向で行動していたんのでしょうね、組織を構築して分散型の様子は見えていますし池袋は池袋で赤羽は赤羽で新宿は新宿と云う構図的なパターンを示しています。過去の私の脳細胞神経回路に携わった人間達は東京の人間とは少し違う一面を私に教えていますが、スキッドやインパルスの問題も機器の精度差により脳開発に適合した精密機器は違うようです。これは私自身が一番良く理解するところで貴方の脳細胞は電波感応体質でない訳で当然この苦しみは分からないと思いますが、それでも貴方は私の苦しむ姿を実際に何度も見ていた事実は否定出来ないと今も確信しています。シティーコートのトライアングルは貴方が代表でありユニオンでは関達男も騙して上手に操っていた事実は大変重要な犯罪位置を示しています。検事が調べると直ぐに判明しますし、事実証明で在り証拠も十分にある訳です。逃げることに慣れない貴方が犯罪事実の隠滅工作をした一人とは思いますが、コムラカンパニー・情報処理センター・コスモウエーブ・リトルフット等に関しては私個人で調べていますので的確で検事も調べやすいと思いますよ、早い話が電話の履歴照会で素早く検事は捜査指揮に動くと考えられますが、貴方の家の電話番号やユニオンの電話番号は既に検事宛て文章に記載していますし、先日に私は国会議員のアドレスにメールで検事宛の文章を送ってもいます。ユニオンビルの相馬氏も創価学会員である事も知ってはいますが、それより貴方が代表だったトライアングルの会社登記簿の中に確か取締役で新田と名前が記載されていたと思いますが、その人は法導院の子息ではないかと予ねてから考えているのです。日蓮正宗の寺院ですが、貴方も知っている筈で間違いは無いと確信しています。すべての関連が連携しているのは創価大学の意向が左右していたものと思うのです。ヤバイですよね、寺院の関係者が人殺しに加担するのですから仏心も何も有りません。それを上手に隠蔽工作する為に警察官も御信徒さんも活動した事実は如何ともし難い事実と私は受け止めています。常在寺や他の仏教寺院の関係も否定できないのでは無いかと考えては居ますし、常在寺の細田住職に直接に聞いてはいないのですが、仮に関係が浮かび上がると日蓮正宗の一大事です。貴方は全てでは有りませんが、東京の大学関係者を多く知る人物なので重要で検事にとっても大事な人間となるのです。先述している様に国家機関の関係が明るみになるとマスメディアは騒ぎだしますし、当然の如くに捜査対象者になりますよ。覚悟が必要ではないでしょうか、情報処理センターの山本充義氏は会社謄本では所在する住所が板橋の常盤台ですが、私でも調べることが可能です。大東大学の松丸敏男氏も居たと思いますし、河合塾の松丸京氏は松丸敏男教授の子息の可能性は高いと思います。それに工学院の小宮勤一氏も関係している事実と早稲田大学の大迫巌氏も大きく関与している事実は既に判明しています。大学博士が犯罪者に一転する事件であり一大事です。工学院の内田や高羽などは直ぐに判明する事実であり大橋学長も容認しているだけでなく自ら先頭に立って指揮をしていたと考える事が出来ます。大学の学長クラスがズラリと関係している構図に私は怒りを感じますが、それも全国的な訳であり人に学問を教える姿ではない事は貴方も感じるのではないでしょうか、貴方は自首した方が最前善の道と考える私が間違いですか、自首すると少し罪が軽くなります。
エレガンカーサの105号にいた人物も貴方は知っていると思うわけですが、犯罪のオンパレ-ドですね、私を池袋に入れる為に色々と工作していますが、それは博士達の利便性を考えたからでしょうか、それとも創価学会の御信徒に頼る目的が大きいのでしょか、何れにしろ私は嵌ったわけで許せない気持ちで一杯です。逐一説明すると長くなるので一言だけ言って置きますが、貴方は完全に犯罪者です。
 私はシティーコートの家賃や敷金として180万位は貴方に渡していますので当然に返還して戴きたいのです。何も実験を目標に無理に貴方達は私を騙して誘い居れたのですから当然のことと思います。荒井等と良く相談して返還して下さい。それが貴方にとって裁判では情状面では優位に進行することは弁護士も同様な意見を見せると思います。
 下記に口座を書いて置きます。
   みずほ銀行大阪難波支店 普通口座 1436607 ですが、全てでは無くても良いと思いす。貴方の気持ちの考えかたです。貴方に所在確認は先日しまたので遅れるようであれば狛江に行き直接取りにいきます。私には貴方に対して返却して戴く権利があります。それは貴方が一番知っていることでも有ると思いますよ。
トライアングル商業施設の代表は貴方の父上ではないのでしょうか、会社謄本履歴等の原本を見ると池田二三男氏が代表になっていますが、父上の可能性は存在すると考えるのです。その辺は今の段階では私の関与する問題では有りませんし後は捜査に委ねたいと思うのです。色々な事実は検事宛の文章に詳細で在りますので手紙と一緒のCD-R(作成は平成17年に検事宛に送ったものですが、内容を確認して頂き自分のした重大な事件を知って下さい)にして送ります。
貴方のご家族は創価学会員なのでしょうか、違うのでしょうか、ユニオンの相馬氏は貴方達に大変と協力していた事実は隠せないものです。あの部屋で何が行なわれたかは貴方も良く知っているでしょうし、勝部方の遣り口の汚さは日本の科学史に残るようなものですが、集結していた人間達も今は貴方と同世代が多いと思います。告訴する方針に間違いは在りませんが、自分のした犯罪性を少し整理して考えて置いて下さい。必ず捜査が始まりますし大学の位置図も追求されると思慮されるのです。どんな名誉博士方が居ても斧にカマキリみたいなもので国家機関の司直に勝つことは出来ないのです。何故に私を池袋に誘い居れたのかは大学に研究室が存在しない人間が多いことが理由なのか今も深慮することが度々です。
手紙の始めに貴方の知らない事実が積載されていると書いてはいますが、全国の各工業大学の関与が著しいのと先端科学技術大学の関係も大きいのです。それは国立私立を問わずに推進した事は貴方も充分に理解していると思います。慶應義塾大学の安西祐一郎塾長や早稲田大学の関係に東京大学の公庫からの助成金は想像を遥かに超えた大問題ですよ。
創価大学の学長だった若江氏は直ぐに糾弾されるでしょうし、現在の学長である山本氏も類を間逃れることは無いと信じています。
これ以上に渉り書く必要性も無いので要所はCDで確認して下さい。お金は早くに振り込んで下さい。遅い時は私が自ら行きますので宜しくお願い致します。貴方の兄弟のところには行かないので安心して下さい。
最後に貴方のような立場が脆弱な人間に私が何を問うとも遺憾しがたいのは問題の矛先に大きな力を利した大学や脳科学に知悉した人間が理性を見失い私の脳細胞神経回路を追究した過去と現在が混交しているからで貴方は手や足になって活動したにしか過ぎないと私は感じています。深部に潜む悪霊の如き人物を一日でも早く追い詰めたいものです。
今日は貴方にとって不幸な手紙が来た日なのでしょうか、アラン・ボブソンは「幸福は備えたる者にだけ与えられる」と書いています。
今後もいかなる場合に備えて貴方様も御自愛して下さい。




平成20年8月記
                                 藤原正文










 

新入生へ

 投稿者:  投稿日:2010年12月17日(金)11時44分46秒
返信・引用
  科学実験サークルEBIは”楽しい・面白い・深い知識”をテーマに 実験・研究・発表 を行い、理化学教育の普及を目標として活動をしている科学実験・研究発表サークルです。
活動は生物や化学、物理などの理科学だけでなく発表や展示などの表現方法なども活動の一環と考えております。
また学部、学科、大学問わず興味のある方、または団体方であれば、入部や提携を歓迎しております。
実験は、テレビなどで人気の面白科学実験などをやってます!
科学や実験大好きな方募集中です!!
 少しでも興味があればまずは、メールを送ろう!
 

学祭へ向けて

 投稿者:  投稿日:2010年10月 3日(日)15時04分39秒
返信・引用
  10月9日に学生ホールで会議を行います。  

テレパシーの成功と犯罪

 投稿者:藤原正文メール  投稿日:2010年 5月19日(水)12時53分37秒
返信・引用 編集済
  この事実は真実ですが、誰か私の脳細胞神経回路実験をして見ませんか、そして世界に行きませんか、下記の文章は報道関係社宛てのものですが、参考にして下さい。早い話しですが、機器装置などが在れば誰でも出来る要素は存在するのです。



報道関係者の皆様に

私の名前は藤原正文(昭和26年2月18日生まれの59歳)といいます。稚拙な文章ですが、是非とも報道各社に携る皆様に知って欲しい出来事が存在します。
 私は永い歳月に渡り脳細胞神経回路の人体実験を繰り返されている人間なのですが、その実験とはテレパシーを含む脳科学研究実験で脳から発生する電極を執拗に追い求めて電波感応(超伝導量子干渉測定)通常の大学脳科学研究室ではスキッドと呼ばれているようです。私は素人ですので実際は私の考えている以上に複雑で違うのかも知れませんが、脳細胞神経科学実験をされ今日までに至るのです。今日は平成22年2月20日ですが、尚もその行為は継続されており今では実験者から逸脱して何とか私の脳細胞神経にダメージを与える事に躍起に奔走している事実は紛れも無く殺人行為なのです。この事件を解明していく過程には人間の根底に潜む悪鬼の如く蠢く各国立大学・私立大学や宗教人の関係が大きいのですが、私個人では到底敵わない相手でもあるのです。何故に以って私が脳科学の実験対象者になったのかは私の脳体質に生まれながらに脳細胞神経回路が電波を感応する脳体質が存在していたと想像致しますが、意識の確認をしない侭に継続し発表することも出来ない事実は科学者意識を踏み外した犯罪行為が私の脳開発研究の中に存在しているからだと思いますが、それは途轍もなく社会的な大きな問題提起に必然的になる事を意味しています。人間を実験対象物に捉える科学者の意識の問題でも当然あるのです。
然し既に実験は成功しており地球開闢以来の画期的なテレパシー等の成功を収めています。信用出来ない人も居るかと想像するのですが、本当の真実であり全ての事柄は調べる事で信用度が深まると思います。その手助けを私は文章で自らの体験から教えたいと思うのです。証明事項は一杯存在していますので十分に証明する事が可能と考えています。この事実が証明された時は驚くことになります。証明事項は資料や会社登記謄本履歴で明らかにすることが出来ますが、如何に大学の関係が深部に直接関係しているかは想像の域を超えていますし、日本の各科学学会の関係も否定出来ないのです。それは大学の学長が各学会の会長職に名前を連ねるからですが、多くは有名無名の何れを問わず関係してくるのです。最近では一部ですが、大会社の役職を兼任する人が学会長に就任しています。
この脳科学実験は最初から無抵抗の人間を利用して秘密裏に推進されたものと考えて下さい。実に卑怯と卑屈な根拠を持たない精神だけが顕著で全国の大学の脳科学者と博士達が有象無象の形で関係しているのは一重に私の脳細胞神経回路(シナプスやグリア)に存在する電波感応が優れているからですが、意思の確認(インフォームド・コンセント)も無い中で半世紀も継続されているのです。それは恐ろしい程に執拗で執念深く弱者を苛め抜く悪質な方法理論(インパルス)を駆使した人間達の脳科学人体実験なのです。今その人間達が暴露されることに危惧感を強めている事実は私には実に危険な状況である事は間違い無いことです。従って私は何時でも殺される可能性は高いものと考えています。
 私は宗教を誹謗や謗議する者ではありませんが、この私の脳細胞神経科学に関係する人体実験には多くの宗教人の関与もあり、全く知らない一般人の関与もあり、各大学の教授や博士達のネットワークが連携され活躍しているのです。問題は巨大組織として一人の人間の脳神経細胞回路(ニューロン)に群がる姿ですが、その中に国立大学が多く含まれることから国家的な事件として受け止めて頂くと有難い気持ちに成ります。
 私はこの事件の被害者であり、世間の皆様にも教える必要があると考えるのです。何故なら国立大学の予算は国民が納めた税金が使われている訳で国益が損なわれている以上は知る権利が発生すると考えるのです。実験に使用されている実験機材等は国立であれば国費が活用されている訳ですし、私立大学でも助成金などが研究支援目的に活用されていると考えるのは一般的です。何処の大学でも文部科学省から研究活動資金が援助されていると思案するのが私の至らない考えなのです。仮に助成金の一部分でも活用されているとしたら大変な問題だと思うのです。私個人では調べることに限界がありますが、今までに調べている事実を踏まえて組織的なものであると判断する事が出来るのです。巨大宗教が関係している以上は何でも出来ますし、国家機関内でも隠蔽や隠滅と云った犯罪性が高いことも平然と行なわれているのです。実際には一般人の関与が目立ちましたが、その中でも警察官の関与は私の調べる事実を悉く無為の河に沈めるものでした。私は私で池袋警察署の刑事さんと平成17年時まで一月に一度は連絡をして万一の為にと考えて資料を預けていた事実もあり証明は出来るものと考えています。その内容に関しては伊藤伸次検事宛文章に詳細ですが、それは一部分でしかないのです。
 私は自分でも良く此処まで調べたと思うほど調べていますし、隠蔽工作の実態も把握していますが、信じられない図式になっています。巨大宗教であるが故に何事にも信者が関係してくるのは以前から良く知っていたのですが、そこまで遣るか、と何時も思っていたのです。信者達が大学教授や博士に利用されていたものか、偽計を図り物事を作り上げている実態は私にとっては最大の難関であり、問派(様々な宗派を問わず)を越えた姿を見るにつれて大学の名誉博士達が深く関係していると考えるのは毎日のことです。私は宗教観念の存在しない人間ですが、自分の両親も姉も甥姪に至る血脈を隈なく脳科学神経回路実験の対象者になっていた事実は深い悲しみを抱かせるものです。勿論ですが、親戚一族にも私と同様な電波感応が存在するのではないかと色々とした痕跡は私の知る処であり、私は何故に執拗に何回となく同様な方法理論を駆使しなければならないかと今現在も不思議に思っているのです。電波感応体質は家族の中で私だけなのです。そのことは実験者も十分に承知していた筈なのです。私の両親はすでに黄泉の河を12年前に渡ったことも知っていた訳ですし、それなら甥や姪に接近した事実は実験目的以外に存在しないのです。大学教授が本来持つべき学問の威厳や正当性は排除した訳で私には悪魔でしかないのです。
(一緒に同封するCD-Rには色々な文面が書いてありますので見て下さい)
 私は自ら好んで脳科学人体実験や生体実験を依頼した事実はないのです。私の両親もその事実は無いと確信していますし、大学の教授が私の家に来た事実も存在していませんが、ご信者達が度々に渉り何度なく私の両親の元に足を運んだことは存在しています。何も知らずに死んで逝った両親が浮かばれないのは悲しく遣り切れない思いです。
 私は北海道室蘭市で育ちましたが、直ぐ近くに室蘭工業大学が在るのです。私の脳体質に電波感応脳体質が存在すると見極めたのは何処の誰か知りませんが、私の少年時代から実験は推進されていた様ですし、今も室蘭工業大学には当時の状況を良く知っている教授や博士が在職していることは間違いが無いと確信しているのです。その関係していた博士達の多くはすでに逝去している人や退職者もいますが、現在も全国の各工業大学等を含む大学と連携はしていると考えるのは当然の思考と思うのです。退職しても関係しているかも知れないのです。その点に関する事実は今までにインターネットで検索すると室蘭工業大学ではインターネットで検索が出来ない状態が存在しています。室蘭工業大学ばかりではなく他の大学でも履歴を消す作業が見られることから当然ですが、私は注目を余儀なくされています。
(その点に関しての問題は私が直接に説明したほう早いと思いますので私に連絡をして
頂いた時点で伺いたいと思っています)
 少し横道に逸れますが、私の脳細胞神経回路(ニューロン)に関係していた学長や博士と教授に叙勲を賜った人が何人かいる事実を知り大変驚いています。最近では室蘭工業大学の元学長の田頭博昭氏が叙勲を受けていますし、情報処理学会の中にも何人か確認しているのです。今の情報処理学会は履歴を消していますが、慶應義塾大学の安西佑一郎教授が元情報処理学会の学会長職に在職していた時には実に色々な出来事が有りましたが、その中でも関東支部や東北支部と関西支部の役員履歴をインターネットから平成18年以降に消した事実は私の把握する処です。今覚えているのは創価大学の岡何とか氏と東京都立大学の岡何とか氏に始まり国学院の松沢何とか氏や東京工学院大学の某氏の名前ですが、随分と検索した日々が続きましたが、18年に一度見た切りで後はすっかり消えてしまった教授は何人もいます。それも前日の夜中に見た後に明くる日の朝には消えた事を考えると凄く重要な部分が存在していた事実と考えています。この問題点は報道に携る関係者には一目瞭然に回答を得ることが容易と考えています。調べる事で鮮明に履歴は照会出来る問題だと思うのです。
話が長く成るので後日に話す時が来ると思います。ここで言いたいのは安西祐一朗元学長も事実を肯定して叙勲を受けていた可能性が高いのではないかと云う事です。情報処理学会には疑問が付きまとう様々な状況が存在しているのです。情報処理学会が全てでは無く日本国内の研究機関を多く含む学会が組織的に隠蔽やら湮滅工作を合作しているのではないかと不審な点が随所に見て取れるのです。情報処理学会員だけでも二万人以上は居るのですから大学の人脈は可なり連携していると考えるのは自然な考え方と思います。
話を本題に戻したいと思います。
私の脳細胞神経科学実験の成功は世界で初めての画期的な事実ですが、実はテレパシーは一部分にしか過ぎないのです。一番凄いのは脳内神経回路から視床神経を機器装置に拠り捉えた事だと思うのです。電子工学機材機器に拠り脳細胞神経回路から視床神経を探し出し見ることに成功しているのです。それは平成12年の4月に成功していますが、同時に私は脳梗塞に罹病しているのです。間違っても発表なんて出来ない事態が出来上がったのです。始から発表することが難しい人体実験ですが、非道なのは成功後も何の意味を持たない脳開発実験に明け暮れている教授や博士達ですが、それは既に犯罪者の域に達している事実であり殺人未遂罪の事件なのです。私は殺人未遂罪の適用が存在する事を以前から忠告していますが、電波感応体質の脳が面白いのかテレパシーが遣って見たいのか盛んに毎日繰り返されているのです。テレパシーが成功した時は博士やら教授達が大変喜んだそうですが、同時に私には苦しみが新たに未来に始まったのです。少し解り辛い部分が存在しますが、(同封するCD-Rに検事宛の文章がありますので見て下さい)私にはこれ以上の残虐行為は無いと考えているのです両親は既に逝去しているのも関わらず両親をモチーフにして苛め抜いた人間達に正当性など何一つないと考えますし、大学に帰属する人間がすることでは無いと判断しています。CD-Rには一部分しか書いていませんが、事実であります。それは一部分でしか有りませんが、真実は半世紀に渡る実験方法論に関係します。
私は脳梗塞にも罹病し今も苦しみの中にいますが、古くは肺梗塞にも罹病し命の瀬戸際にいた事実も存在しています。病歴を証明することは簡単ですし、今後も私は脳梗塞の後遺症と一緒に一生を歩まなければならないのです。肺梗塞で受けた後遺症では最後には酸素ボンベを使用する結果が待っているのです。その人体実験をした人間達が平然と大学の研究室に今も居る事は私にとっては許す事が出来ない訳ですが、私には現在出来ることに限界があり、こうして手紙を書く事が良い結果に繋がると信じているのです。
世界で初めて人の脳電極から電波感応を発見したばかりではなく私の脳体質に存在する脳細胞神経回路に電気信号シグナルが伝達された訳ですが、私自身が過去を遡り考えて見ると色々な出来事が在ります。脳の活性化を図る目的に於いては脅す行為は有効だったと思うのです。私は脳科学には無知ですが、何冊かの本を読み漁ると脳細胞神経回路(ニューロン)に存在する電極を活性化する為には発奮させることが重要と書いてあり刺激を与えると脳は伝達情報信号を激しく活動させるようです。脅す事や驚かす事が、刺激を与える事なのか随分と酷い事をされてはいますが、(内容は一部分ですが、CD-Rに検事宛文章に詳細です)それは毎日のことであり現在は何とか脳意識を完全に不能にするべく電波を発振しては思考錯誤している様ですが、その結果に於いては先述している様に手足や脳本体の痺れや震えは何時も同様ですし、体内や皮膚に感じる振動と律動の感触は私だけが体験しているもので平成の12年当時から起きており、何も最近の出来事では有りません。痛みを感じる訳ですが、相当のもので以前よりは堪える限界が来ていると考えています。私にも色々な思惟があり我慢しているのが現状なのです。私は脳神経外科に行き診察を受けることで脳神経は改善されると思うのですが、全ての脳神経回路を失うのは残念だと考えるのです。成功している事実を視野にいれて他の脳科学者は真剣に私の脳細胞神経回路を活用してくれるのではないかと思うのです。日本が駄目なら海外にも有名な脳科学者がいますし、この文章を書きながらもアラン・ボブソン博士に会えないだろうかと思いジョン・ポーキングホーン博士に会えたなら幸せを感じるだろうと思いは募るのです。然し考えを一変すると日本の脳科学者も元々は海外で脳科学研究員過程を得て来ている様ですので難しい問題と受け止めてはいます。今までに色々な教授や博士達にメールや手紙を送りましたが、結果は無回答のままですし、私の望む本当の脳科学者には巡り合うことが出来なかったのは残念な結果だったと思います。「ホモンクルスの小人」の脳細胞神経回路実験成果は未来の脳科学を変える出来事ですが、現時点では日本の脳科学者では無理だと判断する事が容易であります。平成15年には早稲田大学の大迫巌教授のホームページで研究員が自分の好きな事はテレパシーをする事だと書いて在ったので大迫巌教授とその研究員に手紙を差し出した事実も有ります。早稲田大学の物理学研究室は以前から注目していた処でありますが、テレパシーをするのが好きと書くには根拠が想定される訳であり平成12年には池袋に居住していた事などを考えると意味深長に捉えなければならずインターネットで検索した日々が多く存在しています。最近では大迫巌教授ばかりでなく研究員の名前も検索出来ない処です。その研究員は多分ですが、一度や二度位は何処かで会っていると思うのです。残念ですが、今は名前も分からなくなりました。波動学は早稲田物理学研究所でも研究されている訳であり関係していないとは否定出来ないのです。
実際に私を知る人間は一杯居る訳ですが、どうにも出来ないのは大学間の問題が大きいと考えています。巨大宗教も然りですが、組織的な脳科学の人体実験ですので隠蔽することに今は躍起に奔走していると考えるのです。私は偽りも無く真実を書いていますが、全てを知り得ては居ないのも事実であり何処の大学教授や博士達が関係していると確信を持って言えない状況も存在していますが、それは関係者が多く居る為でも在ります。
私個人では出来ない調査は報道関係者には出来ると考えるのは間違いでしょうか、事実が暴露された時は前代未聞のスクープする事件です。大学関係者ばかりではなく色々な人間達が私の脳体質に電波が伝達「テレパシー」や「脳に映像」を出す事が出来ると知っていて言葉を掛けてきますが、全ての言葉が嘲弄と罵倒した時期が長く存在していますし、現在でも「お前を殺す、それで無ければ俺達は助からない、死んでくれ、自殺してくれ、何時か殺す」と言いながら電波は私の脳細胞神経に対して発振しているのです。高周波なのか強度の電波を脳に感応する状態が今現在も継続しています。テレパシーとう言葉で片付けるのには大変と無理が生じるのです。確かに電波感応は素晴らしい未来の近代科学の扉を開く可能性もありますし、然し考えて見ると脳の電極に電子工学機材の用途は想像することが出来ますが、一人の脳細胞神経回路に明け暮れた博士達や教授に至り国家機関の関係は遥かに私の想像の域を超えるものです。私の一族を人体実験した人間達が今はもう70歳位が多いことはインターネットの検索で調べています。私が既に59歳である事を視野にすると80歳を前後した博士が多いのは仕方の無い事実なのです。逐一名前を挙げることは簡単ですが、私は何も関係ないと言い張る人も予想されますし、全ては証明と事実の確認で明らかになると信じて疑うこと有りません。
この問題は既に国立大学の関与が歴然としており国費の活用が根底に存在する私の脳体質に対する実験だったと考えるのです。従って国益を損ねていると判断する訳で、実際に事実確認が報道関係者に知り亘ると誰でも軌条を逸した行為と受け止めて頂くことになると信じています。私はこの事実を自身で色々と何年も月日を重ねて調べては居ますが、私個人の力では摘発していく事は到底の如く無理であると判断しています。誰かれの支援や応援が絶対的に必要で告訴や摘発と云った法的な指針が見えると思うのです。
私は自分の利益を求める者では無く私の脳細胞神経回路を実験材料として犯罪性を無視して死に至る危険を承諾しながら脳開発実験を執拗に繰り返す大学の研究室や人間達を許す事が出来ないのです。実験は成功している訳ですが、私自らが好んで自分の脳を研究してくれと依頼した事実は無く他人が私の脳体質に電波感応が存在すると判断して人体実験を遂行したものなのです。意識の確認が無い実験は犯罪と私は位置付けていますし、報道に携る皆様には容易に理解を求めることが出来ると確信しています。
この事実は殺人未遂罪が適用される事件であり証明事項も色々と存在する訳で私はこの事件の被害者であり世間に公表する義務的な権利があると思うのです。仮に私の過去に色々な事実が存在していてもこの犯罪とは全く関係は無いと思うのです。この事件に於いては検察庁や警視庁が処理する事柄であり、多くの問題点を指摘して行くのは私では無くメディアに頼るのが一番だと私は以前から考えていました。伊藤伸次検事宛の文章の中にも警察官の関与の実態を書いていますが、何れも事実で証明は可能ですし充分な資料は会社登記謄本履歴証明や私の戸籍謄本により個人的な部分は蓋を開けて行くことが出来ます。大学の博士や教授達に始まり国家機関の研究所施設が深く脳細胞神経科学研究という目的を持って一人の人間を組織的にモルモットの様の虐遇して邁進した姿は科学者の規範を損ねているものであり犯罪性を思案した場合に措いても犯罪行為は随所に顕著であり当然と司直の捜査が進行するのが、私の望む姿なのですし、その為にどんな努力も惜しむこと無く付き進みたいと思うのです。物事には許される範囲が在ると思いますが、この人間達には法律的解釈は既に出来ている訳で確信的な事件と判断しています。
 余り文章が長くなるのは経費も掛かることで私には大変と負担になります。それで他の文章はCD-Rに打ち込んで置きますので参考にして頂くと幸いと思います。拙い文章ですが、私は教養が無く全ての事柄に無知なのです。こうしてパソコンを打ち込んでいる事実は少し自分なりに練習もしています。意味不明の文章も存在しているかと思いますが、事実は全て真実の事で証明が可能なのです。私は告訴したいのですが、中々手段が見つからない状態が継続されてはいます。報道関係各社の支援を受け賜ることは無理でしょか、参考までに脳科学細胞神経回路実験の全ては個人的には残念ですが、成功しています。一体何が成功しているのかと考える人も居るかと思いますが、テレパシー等(対話と見える事と映像)は脳領域の一部分でしか有りませんし、脳に伝達するシステムがニューロンを経由して全て成功していると考えて頂けると解り易いと考えます。早い話がニューロンと情報伝達する事が出来たのです。世界で初めて地球開闢以来の大成功ですが、この人間達は同時に犯罪者なのです。実に世界的に画期的な出来事では在りますが、発表なんて出来ないのは当然でこの人間達は私の家族を含めて脳細胞神経科学実験を遂行する為に私達を実験材料に半世紀も継続していたのです。事実関係は他の文章にも載せていますのでCD-Rの内容をチェックして下さい。宜しくお願い致します。
実際には他の脳科学者が生体実験や脳細胞神経回路実験をすることで画期的な成果を得ることが可能と判断していますので協力と支援を仰ぎたいと考えています。報道関係社にも科学部が存在している事は以前から私の知る処であり知識があればご理解を頂けると考えています。テレビ局や報道関係社に私の脳細胞神経回路実験をして頂く事で明快な回答が出来ると考えているのです。早い話しですが、大学の脳研究室でなくても脳開発実験は出来ると思います。

★ これからの文章は犯罪性を追及した文章に要約することにします。尚、山口県山口検察庁宇部支部に宛てた伊藤伸次検事様の文中にも詳細ですが、重複する事実も存在します。拙い文章で上手く相手に伝わらないかと考えますが、出来ることなら直接に話したいと思うのです。ご検討をお願い申し上げます。

1.  この人間達(教授や博士達を含む集団)は私の脳細胞神経回路に対して半世紀にも及ぶ長い歳月を費やし本人の意思確認もする事も無く脳科学実験をし、その行為に拠り肺梗塞や脳梗塞に罹病した事実は犯罪であると考えるのは私だけでなく誰でも同様と思うのです。その他にも脳神経から伝達される人体システムにも損傷を与えていますし、特に眼球や皮膚に影響を与えています。脳科学には「ホモンクルスの小人」と云う脳配線図が存在していますが、世界の脳科学者や科学者は当然ですが知っている事です。モチーフの成っているのは全て脳配線図に由る処が大きいのです。然しながら人間を実験材料にした事実は科学者意識を損ねるもので私には到底科学者として考える事は出来ませんが、多くの大学間(国立大学・私立大学)の協力関係が見てとれる様子は共同謀議の犯罪事実でもあり咎められる事件として考えるのです。この人体実験は国費を活用していると推理する訳で国益を損ねている実態は否定出来ないと思うのです。報道関係各社の皆様には興味と抱いて欲しいと願うところです。司直の捜査が必要である事は明白で犯罪者達の摘発は私個人の力では非力で無理です。告訴する事も当然の如く視野に色々と思案を重ねていますが、私の資金力では今のところは残念ですが無理難題が多く勝てない状態が存在しています。どうしても報道関係社の協力が私には必要なのです。証拠は充分に存在している訳で協力をして頂いた場合は事件の核心に迫る事は勿論ですが、犯罪者の特定に至ると考えています。相当数(百人以上)の大学や博士達の関係事実が見て取れると思います。それは如何に大学間の協力関係がネット化し活動いるかの証明に繋がるものです。
2.  事件として考える時に最初に国立研究機関を欺きながら人体実験の湮滅工作に関係してくると思うのですが、その中でも会社登記謄本簿の履歴を抹消した事実や振り替えた事実は大変と大きい事件と考えるのです。それは国家機関である法務省さえ欺いている事から重大な犯罪と考えているのです。私は何回かに渡り法務局にその旨を知らせてはいますが、回答を求めることが出来ませんでした。私自身も直接に九段の法務局に行き戸籍(公正証書不実記載と詐欺)を転籍された時に使用された台東区役所での書類を調べる目的で訪ねてはいますが、良い結果が得る事が出来ていません。戸籍届け養女縁組みには父となる私が届け人になっているのです。その事実は無く戸籍の無断転籍に関する事実は私の戸籍履歴証明で証明することが充分に可能です。(同封するCD-Rに在ります
 

テスト

 投稿者:連絡係  投稿日:2010年 4月25日(日)12時28分22秒
返信・引用
  テストです。  

テレパシーは成功している

 投稿者:藤原正文メール  投稿日:2009年11月11日(水)10時44分2秒
返信・引用
  私は既にテレパシーを成功している人間ですが、その方法とは脳領域に存在する脳磁力に拠るところが多きのです。誰もが成功する訳では無いですが、何処かの大学関係者(研究機関)が私に無断で人体実験したのは半世紀も前なのです。それも本人の意思を無視して邁進して推進してテレパシーは成功しています。電磁学などを知悉している方であれば理解できると思います。私と会ってみませんか、詳細に説明します。成功は平成12年の4月です。  

学祭までラストスパート

 投稿者:たくしー  投稿日:2009年10月28日(水)19時58分30秒
返信・引用
  学祭まで残りわずかとなりましたが、みなさんラストスパートで頑張っていきましょう!

お手伝い要員その①より
 

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