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熱い(暑い)休暇は…

 投稿者:づめ  投稿日:2009年 7月17日(金)11時09分23秒
返信・引用
  休暇で下った先日日曜日。
もうすっかり夏真っ盛りな蒸し暑い東京を汗をかきかきフラフラ買い物をして我がアパートに夕方帰宅しました。

先月の休暇の時に閉口したムクドリ一家もどうやら無事に子育てを終えて引っ越しした様子でした。

汗まみれになり、戸袋に作られたカラッポの巣をせっせと後片付け。
やっと雨戸も全開に開けられるようになり、空気を入れ換えてホッと一息。
その後は酒を飲んでバタンキュー。


先月は参加できなかったコタンでの稲野真人さんとのライブ。
づめ部屋でお馴染みの「すーさん」も初めて聴きに来てくれて嬉しかったなあ。小屋の常連さんでもあり、ライブの常連さんでもある方々の顔もチラホラ。
コタンの店長K氏の意を決した甲武信岳登山の話に小屋の常連さんも目を細めて「甲武信デビューおめでとう!」なんて。
店長も嬉しそうだったなあ。
(コタンのHPもあるので、7月14日のライブレポ写真等、載っているので興味のある方は覗いてみてね)

そんなライブの日辺りから、梅雨が明けたと聞きました。
これから更に暑さを増す下界。
街は楽しいけど、この暑さはキビチーなあ…。




ライブもそうだけど最近の休暇ではもう一つ、ある事に時間を作ってやっていることがあります。


それはカヌー。


正確に言うと、ゴムカヤック。

荒川上流の名勝「長瀞」にてここのところ毎月チャップンチャップンやっているのですが、別に元々趣味ではなかったカヤックでの川下り。
ちょっと入れ上げているのには訳があります…、が、それはまたの機会にね。

梅雨明けした日差しの強い長瀞川下りも暑かったけど、穏やかで風と水飛沫が気持ちよかったあ。


慌ただしくも楽しい休暇でやんした。


で、今西沢渓谷に向かうバスに揺られているのですが、家を出るときからドシャ降りの雨なんですが…、なんでぇ!?

うぅ…、雨男なのは自他共に認めるけど…、なんでぇ!?


ちっ汗、まあ雨でシッポリ濡れた山を楽しみながら、登りますかぁ…。
 

ユウウツ…なのは…?

 投稿者:づめ  投稿日:2009年 7月10日(金)21時37分36秒
返信・引用
  今朝の気温は10℃。
相変わらず雨…。


街でも山の上でもウットウシイこの時期の梅雨空。
空はいつもどんより、昼間でも薄暗い小屋の中。
雨が上がったからと外に出て仕事を始めれば、またパラパラ降ってくる…。
やる気も失せてただただ窓越しに恨めしく空を眺める…。
毎年の事なれど、気も滅入るこの時期…、梅雨…。




昨日はボッカ(荷を背負いに)に行きましたが相変わらずの梅雨空、幸い雨には打たれずにすみましたが。
山にでると苔や森の緑が鮮やかで、なかなかどうして素敵な気分になれるのに…、小屋にいると何だか憂鬱な気分…。



以前、徳さんに言われたことがあります。

「天気の悪い日は気圧が下がる、気圧が下がると人の体も気圧の変化に反応するんだ、下界よりもここでは(小屋位の標高では)それが顕著に出る、憂鬱な気分になるんだ」


人の体は70%(だっけ?)が水分。
背負い揚げたお菓子等の袋はパンパンに膨れたり、下界では100℃で沸騰するお湯もここではもっと低い(何℃か分からないけど)温度で沸騰するし。人の体に何かしら変化があってもおかしくないだろうね。





私が小屋に入った一年目のこの時期、 そんな憂鬱な気持ちを始めて味わいました。

まだ慣れない小屋の仕事もそうさせたかなあ…、とにかく毎日続く梅雨空に一人かなり参っていました。
小雨降るガスの巻いた森の中はもちろん素晴らしく、幻想的なのですが…、何だか小屋ではいつも「はぁ〜」とため息…。

そんなある日、小屋の電話が鳴りました。


その電話、小屋に入って数ヶ月…、友人からの初めての電話でした。

この時は、嬉しかったなあ〜本当に!

で、浮かれてしばらく話しをして、憂鬱な気分もいつの間にか吹き飛んで、 外に出てみればこれまたいつの間にか数日振りの太陽がサンサンと照りつけていました…。
友人からの電話、久しぶりの太陽…、嬉しくて叫びたい気分(実際叫んだかも)でした。あの時の気分の高揚、どちらの影響だったのかなあ…。

気圧のせいか、慣れない小屋の仕事のせいか…、未だに分かりませんが、雨が続けばお天道様がつくづく有り難く嬉しく感じます。

晴れの日が続けば、雨音(昼寝にサイコー^▽^)が恋しくなるしね。


人生の様、晴れもいつまでも続くわけでもないし、雨の日だっていつかは上がるものね。
だから良いのかもね。

(なんちって^▽^汗


今年の梅雨明けは、いつだろうなあ…。





ちょっとお返事。


あっこさん

書き込みありがとう。
こちらこそ、楽しかったです。
スーパーライブ…て程ではなかったけど、下界でのライブ、また何時か都合付くときに聴きに来てもらえたら嬉しいです。
楽しい仲間とまた来てね。





さて、来週は休暇をいただきライブ等々、また忙しいぞぉ〜。憂鬱になっている暇は無しー!  (か?)
 

最高!

 投稿者:あっこ  投稿日:2009年 7月 7日(火)19時53分35秒
返信・引用
  爪さん
土日にお世話になりました。あっこです。団体の中の一名です。
思いがけず爪さんのスーパーライブが聞けて感激致しました。
癒しのメロディーもブルースもどっちも良かったです!
14日のライブ行きたかったなあ。
でも今回は残念ながら行けません。
また次回是非!
山小屋では大変お世話になりありがとうございました。
 

命知らずの男

 投稿者:づめ  投稿日:2009年 7月 5日(日)11時35分8秒
返信・引用
  命知らずの男達がいる。


氷に閉ざされた厳冬の大岩壁に、自らの手と脚だけを頼りに登り挑む者。


星の動きだけを頼りに、未知の世界へ粗末な船で大海原を航海する者。


人が立ち入ってはならぬ神々の領域、8000mを超える峰へ単独で挑む者。


永久に続くかの様な、草木も生えぬ灼熱の砂漠を、喉の渇きに喘ぎ大陸を横断する者。


男達は、生と死が共存する世界に自ら身を置き、それを克服する事で生きる価値を見いだす。
世間の声に惑わされることなく、生きる証を次なる挑戦に求め旅立つ。


命知らずの男…。





先日、私は期せずしてそんな命知らずの男に出会ってしまいました…。

思うと、その出逢いも今は夢だったのではないかと、蜃気楼の如く淡く霞むその男の笑顔が思い出されます…。





その日、私は荷揚げのため朝早くに小屋を出ました。
泊まり客が来る前に小屋に戻らなくてはならず、小走りで麓へと下りました。

あと小一時間で麓というところで、その命知らずの男に出会うことになります。

その男は、岩の上に腰をおろし休んでいました。山慣れている様な、山慣れていない様な…何とも言えない服装。

一応声をかけました。


「こんにちは」

するとその男は

「こんにちはー!!」

と、とても山での軽い挨拶とは思えぬデカい声で返してきました。

(なんだこのオヤジ、ヤバそうな人か…)

とりあえず、カラまれるのはごめんなので、足早に通り過ぎようとした時に、目が合ってしまいました。



(ヤバい!)



深く被った帽子の向こうに色の付いたメガネ、色の付いたメガネの向こうにはくぐもった目。くぐもった目がニヤニヤしながらこちらを眺めています…。





その男、命知らずの男…。





それは、





東京は四谷の某ライブハウスの店長K氏、その人だった…のです!





私の出演するその某ライブハウスの店長K氏は、以前から、

「山登りなんか嫌い」

「山を登る人は理解できない、だって疲れるし、脚はツルし、寒いし、ヤダヤダ」

と事ある毎に言っていた人です。


幽霊か…幽体離脱か…。
本気で思い、頭のテッペンから足の先まで確認しました。


「おぉぉぉ!」

「グヘヘヘー!」

「な、な、なぜ!?

「グハハハァー!」


ド肝を抜かれてたじろぐ私に勝ち誇った様な高らかな笑い声。
でもどこか疲れた、後悔を感じさせる無理した笑い声にも聞こえましたが…。



いやー、ビックリでした。



かなりキツかったらしいですが、無事に小屋に到着して良かった良かった。




しかし…、登る道中の壮絶な話(脚を三回位ツリかけた、10歩歩いては休んだ、、キツい山道に悪態付きながら登って来た等)を聞き、まさに捨て身の覚悟で登って来てくれたことを改めて知りました。





命知らず男…。





氏のザックからは、瓶ごとのウイスキー(メチャ旨い)や、私の好物、魚や珍味がたくさん入っていました…。





命掛け(?)のその「気持ち」に、いろんな出会いに、改めて感謝するのでした。





命知らずの男…。




氏は下山の時に、

「もし次来るとしたら、この辛さを誰かにも味合わせるハート
「誰かにもこの死ぬ様な思いをさせるんだぁハート


「次があれば…」


と言って、深い森に消えていきました。




そんな命知らずの氏が営むライブハウスで、今月14日に稲野真人さんとライブをします。




稲野真人withきーちゃん

7月14日(火)

四谷コタン(033-357-7093)

開演19:00〜

4組出演中、我々は4番目(21:00位から)

チャージ1800円+ドリンク別途



是非、命知らずの店長を見に来て下さい…、じゃなく汗…音楽を聴きに来てください。
 

甲武信寄席

 投稿者:づめ  投稿日:2009年 6月30日(火)20時16分32秒
返信・引用
  ムクドリに占領された暑〜い部屋から一転、涼しい甲武信小屋に戻ったのが先週の金曜日。

長瀞にカヌーをやりに行ったり、高崎の知人の営む居酒屋に飲みに行ったり、お墓参りに行ったりと…、つかの間の休暇を慌ただしく過ごしました。




先日、お泊まりのお客さんで、楽しい方がいらっしゃいました。
7人パーティーの中の一人の方が、

「寄席をやってもよいでしょうか?」

とたずねられまして、

断る理由など有りません。

「おっ、一席してくれるの?いいねぇ、是非!」

と、テーブルに座布団を敷き、甲武信小屋寄席の始まり〜!

ある会社の仲間同士で来た7人パーティーの中の一人、「三遊亭熊王(クマオウ)」との高座名。


お盆を太鼓代わりに、「トトントントン」と出囃子を打って気分を盛り上げます。


題目は…、





忘れた…。




すみません…。


でも、さすが三遊亭の名が頭に付いているだけあって、楽しまさせて頂きました。
高座に上がる前に、ちょっとお酒を飲み過ぎていた感のある熊王さん、ちょっとロレツが回っていない場面もありましたが、他のお泊まりのお客さん共々楽しみました。
また遊びに来てもらいたいなあ。


落語と言えば、去年の10月にも大阪からみえたお客さんが一席やってくれたっけ…。
あの時は、その方と私の二人だけ。もったいない…。あの晩も楽しかったなあ。


お泊りのお客さん、なにか芸をお持ちならお気軽に声をかけてくださいね。
落語、漫談、講談、手品、物真似、水芸(困る)、火の輪くぐり(困る)、大食い(困る)、早食い(勝手に)、猛獣使い(断る)、なんでも良いですよ。





梅雨空、静かな奥秩父。
今度はどんな珍(失礼)客が登ってくるかな。

山の中にも、楽しい笑い声が、たまに、コダマしますよ。





ちょっとお返事。


酔っ払いよっちゃん

下界に疲れたらいつでもおいで。
小屋の仕事で疲れさせてあげるから。
俺も楽しかったよ。


公チャン

こちらこそ、ありがとうね。
職場のHP拝見したよ。ありがと。こんどムクドリの焼き鳥、喰いに来てくれやぁ。
彼女にもよろしくね。
またね。





写真は三遊亭熊王さん。毎週寄席を期待します!
 

私事でごめんなさい

 投稿者:酔っ払いよっちゃん  投稿日:2009年 6月26日(金)23時37分13秒
返信・引用
  先週、平日にお邪魔しました。
憧れの山岳救助隊にも会えて、とても楽しかったです。
二日お世話になったら、小屋の仕事の大変さも
私なりにわかりました。薪採取にも行きたかったけど
「その時はしっかり背負ってね」と。
その前に切ってみたい!
本当に癒されて、下界で嫌なことがあると、また行きたくなります。
逃避かもしれないけれど、自然界の皆は、あるがままの私を
受け止めてくれる。でも嵐になっても雷がなっても
「これが私のあるがままなのよー」と・・・
人間の間でもそういう関係が普通になればいいのに。
人間は超面倒な生き物だ!
私も含めて。
 

お礼

 投稿者:公ちゃん  投稿日:2009年 6月25日(木)11時10分4秒
返信・引用
  徳さん、北爪さん、先週末はお世話になりました。とても楽しい甲武信小屋を満喫できました!ありがとうございます!
楽しかったのでお店のHPにアップしちゃいました、勝手にすいません。
徳さんとの写真とってなくて残念でした、何か不都合あればお手数ですが連絡下さい。
http://www.wild1.co.jp/shop/gm_inzai_bh/diary_contents.jsp?diary_id=1410

爪さん
ムクドリ家族と同居とはさすが爪さん!嫌になったらFさんの涙を思い出して!笑
来月富士山の前に北岳に行く予定になりそうです。
 

部屋が乗っ取られていた…

 投稿者:づめ  投稿日:2009年 6月24日(水)21時52分35秒
返信・引用
  バタバタとしているうちに梅雨入りして、色鮮やかに咲き乱れていたシャクナゲも盛りを過ぎて、シッポリと濡れた苔が美しい静かな森へと変わると一段落。

久しぶりの休暇で下界に下らせてもらいました。

週末手伝いに来てくれた青年公太君とその彼女、やはり手伝いに上がってくれたOさん、Nさんと共に賑やかに雨の千曲源流の道を毛木平登山口へ。

山頂付近ではヒメイワカガミが咲き始め、道中足元にはコミヤマカタバミ、シロバナヘビイチゴ等、かわいいお花もたくさん咲いて、シャクナゲとは違う華やかさ。

全くあがる気配を感じさせない雨空、しかしなんとも苔が眩しいくらい鮮やか。
雨は多少辛いものの、この幽玄な雰囲気の森はこれぞ奥秩父。
楽しみながら下りました。毛木平の駐車場にはベニバナイチヤクソウの群落が花を付けて圧巻。
今がとてもきれいです。



さて、久しぶりの下界。
アパートに久しぶりに帰るときは多少ドキドキします。

カビだらけになってないか…。
知らない人が住んでないか…。
不思議な臭いのする部屋になってないか…。

知らない生物が誕生してないか…。


パンパンになった郵便受けを空にして部屋のドアを開けて部屋の匂いを嗅いで、見渡しました。

「よし」

畳の香が安心させてくれました。
部屋も変わった様子もなく、閉め切った窓を開けて空気を入れ替えようとしました。


「あれ?雨戸が開かないなあ…」


いくらやっても雨戸が戸袋に半分しか入りません。
隙間から覗いてみたら…、
ムクドリが戸袋に巣を作っていました…。

「あちゃ」



数年前にもムクドリが巣を作るべく戸袋に巣材をせっせと戸袋に忙しく運んでいました。
その時最初は「かまわぬ」、としばらくほっておいたのですが、雨戸が開けられなくなると気付き、隙間にガムテープで蓋をして配達経路を断ち、大量に運ばれた巣材を苦労して掃除しました。
ムクドリにも事情はあるでしょうが、こちらにも事情があります。



しかし…また入るとは…。よく見ると侵入を防ぐためのガムテープが劣化し剥がれ落ちていました。
2ヶ月近くの留守中に前回よりも立派なお家が戸袋の中に完成していました。

半分しか開かない雨戸を開けて空気を入れ替え、片付け等していましたら、ムクドリが手すりの上でモジモジしています。

「もうこれ以上家をデカくしないでくれ」

入るに入れない様子のムクドリを追っ払います。

しかし向かいの家の屋根でこちらを見てモジモジしています。



「しつこいぞ、きみ!他を当たってくれ!」


とばかりに睨みを効かせていましたが、

戸袋から

「チュンチュン」



「嗚呼…、産まれている…」


戸袋からは産まれたばかりであろうヒナの声が

「窮屈だよー息苦しいよー」

と聞こえまして…。


向かいの屋根には、親鳥らしいのが、ミミズ(巣材かと思った)をくわえてこちらを見ています。


なす術もなく雨戸を閉め、「好きにせよ」と開き直りました。南側の窓は壁となりました…。


朝、明るくなると同時に5分おきに食料を運ぶパパ鳥(ママかも)。
待ちわびていた数羽のチビッコヒナ鳥。

親鳥が来る度に戸袋の中は「ビャービャーギャーギャー、ガタガタバタバタ」。

これが夕暮れまで続きます…。

愛と感動のムクドリ子育て劇。


来月の休暇の時までには巣立っていろよ、と願いつつ耳を塞ぎながらの休暇となりました。



ちなみに、ヒナ鳥の鳴き声が多くても3羽だったのが、今日は少なくとも5羽に増えているような…。





下界は暑く…熱い。


クウゥ…。
 

ひょー!

 投稿者:づめ  投稿日:2009年 6月16日(火)07時14分14秒
返信・引用
  今朝の気温は5℃。
ちょっと肌寒い気温だけどご来光もきれいに出て青空爽やか。

と思っていたら西の空から黒い雲が…。


最近の天気はめまぐるしく変わる。
雨が降ったかと思うとパッと日が射したり、晴れたかなあと思うと黒い雲が流れてきて雨を降らす。
雷あり、雹(ヒョウ)ありと、バリエーション豊か。
先日なんて、雷一閃まるで「天界のパチンコ店が倒産したか!?」と思うようなパチンコ玉大の雹が凄い勢いで落ちてきた。
早めに着いた登山客は小屋の中からその光景に大興奮。トタン屋根を叩く音も凄まじかったけど、みんなの歓声も、いや〜賑やか。
いささか皆さんのテンションに乗り遅れてしまった僕も厨房の窓から、それを眺めていた。

雹も上がり、パチンコ玉攻撃をモロに受けてしまった登山客がぞくぞくと小屋に到着。

「いや〜参ったあ、痛かったけど楽しかったよぉ、すごかったねぇ」
なんて話している。

辛い厳しい自然現象も時には楽しくも感じたりするねぇ。


もし、小屋に僕一人だったら…、たぶん傘をさして外に出て、パチンコ玉拾ったり写真撮ったり、傘を閉じて痛い思いをしてみたり、キャーキャーするだろうなあ…。
雪もそうだけど、あんなんが空から落ちてきたら…、興奮しちゃうよね。


梅雨に入ったのだから雨は当たり前だけど、大気の状態不安定でバリエーション豊かなこの時期の天気。

雨対策は万全に。
そうすれば素敵な現象に行き会えるかもよ。





ちょっとお返事。


ワッキーさん

いい写真撮れたかい?
またね。


すーさん

十文字お疲れ様でした。

よこさん

メッセージありがと。
今度はアドレスも教えてね。
 

シャクナゲ

 投稿者:wakky  投稿日:2009年 6月12日(金)23時37分37秒
返信・引用
  整理はじめました。  

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