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Re: 夜分遅くに・ふたたび

 投稿者:いなほねこ  投稿日:2009年 3月18日(水)13時08分47秒
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  > No.784[元記事へ]

ちわわさんへのお返事です。

 こんにちは。いつも書き込みありがとうございます。
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> 『創価の人たちは、とかく「自分たちは世間から認められている、評価されている、その証に、表彰や勲章をたくさんもらっている」と自慢する』という話ですが、やっぱりあちらこちらで同じようなことを言ってるんですね。友人にまとわりついた例の創価信者も同じこと言ってましたよ。
> 「そういや、同じように各国から表彰や勲章を山のように授与されたというプロパガンダで虚勢を張ってるどっかの国の独裁者がいるね。おたくの教団ともずいぶん仲良しみたいだけど、こういうところも気が合うところなのかな?」
> と訊ねたら、その創価信者連中はまともに言い返すこともできませんでした。他にもああだこうだとくだらない話をし続けるのですが、あまりの馬鹿さ加減に私たちは苦笑しっぱなしで・・・。
> それと「いなほねこ」さん、創価信者は確か「日蓮正宗」のお坊さんらを誹謗中傷してましたけど、これはどういうことでしょう?「仏教徒」であれば「僧侶」を誹謗中傷することはいけないと記憶しているんですが・・・。
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 はい、日蓮大聖人様は、以下のように仰せです。
「凡そ謗法とは謗仏・謗僧なり。三宝一体なる故なり」(真言見聞)
 これは、「謗法の人と言うのは、仏様を誹謗し、正法を護持されるご僧侶を誹謗する人のことです。なぜなら、仏様もご僧侶も、仏宝・僧宝として、三宝の中にきちんとそなわっているからです」と仰せです。また、
「「こゝろえたるしるしには、僧を敬い、法をあがめ、仏を供養すべし。今は仏ましまさず、解悟の智識を仏と敬ふべし、争でか徳分なからんや。後世を願はん者は名聞名利を捨てゝ、何に賎しき者なりとも法華経を説かん僧を生身の如来の如くに敬ふべし。是正しく経文なり。」(新池御書)
 と説かれています。これは、「名聞名利を捨てて、いかに自分より年下であっても、いかに自分より貧しい身なりをした人であっても、正法を護持されるご僧侶を、師匠として拝しなさい」と言う事です。「名聞名利」とは、名誉や称号、勲章や地位、金銭的な裕福さ、世間的な知名度などのことで、それらはこの世だけのものであり、死んでしまえば何の価値もなくなりますし、一時だけのもので、環境が変化すれば、すぐに消滅してしまうものなので、それらに固執してはならないと仰せなのです。さらに、
 「蔵の宝よりも身の宝が大切であり、身の宝よりも、心の宝こそ一番大切にしなさい、」とも「崇浚天皇御書」において明確に仰せです。つまり、「蔵の宝」とは、金銀財宝、地位や名誉、称号などのこと。「身の宝」とは、健康や体のことだとうかがいました。そして「心の宝」とは、ご僧侶からうかがうご説法や世間的な感動するようなすばらしい話やできごと。そして世間の人たちから慕われ、真に信頼されることだと聞きました。
 ようするに、今の創価学会は、ちわわさんの言われるとおり、「名聞名利」そして「蔵の宝」ばかりに目が行き。、肝心の「心の宝」そして「身の宝」というものを忘れているのです。彼等は「日蓮直結」「御書根本」、つまり、自分たちは日蓮大聖人様の直接の弟子であり、その御書を根本にした教団であると言うのですが、私がとりあげた御書を拝するだけでも、まったくそれと矛盾していることがわかると思います。
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> > 肩こりがひどいとのことですが、お大事になさってくださいね。
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 ありがとうございます。自分でマッサージの仕事をしていて、普段はお客様の肩こりや腰の痛み、疲れなどを癒す仕事をしているのですが、自分の肩こりだけは、やはり自分でできることには限界があります。
 パソコンも携帯も、一日やっていると、かなり肩も懲りますし、手首も痛くなります。自分でもんだりしながら、やっていますが、お客様の気持ちがよくわかるような気がします(笑)。私も「誰かマッサージしてくんないかなぁって思うことがありますもんね(笑)。
 かなり前ですが、かかりつけの医師にいつももらっている薬をもらいに行ったら、医者の声がおかしい。「先生、おかぜですか?」と聞くと、「うん、おれも医者やってるけど、やはりかかるときはかかるんだなぁ(苦笑。おかげでマスクしてるよ(笑))」
とのこと。先生は私に「お大事に」と言うし、私は「先生もお大事に」と言うし、なんだかへんな感じでした(笑)。
 そういえば、先日、どこかの大学病院で、病院のコンピュータがウイルスに感染して、業務に支障が出たと言うニュースをちらっと見ました。そこの大学病院、コンピュータのウイルス対策をほとんどしていなかったとか。
 うーん、病気を治すはずの病院で、しかもコンピュータが「かぜ」をひく、しかもその「予防接種」を何もパソコンにしていなかったとは、ちょっと呆れてしまったというか、笑ってしまいました。おいおい、病院のパソコンが「かぜ」ひいてどうすんねん。病院なら、パソコンにも「かぜ」の予防策くらいしとかんか(笑)。
 ま、「医者の不養生」とはよく言ったものです。創価学会も、自分であれこれ言う割には、中身はかなりお粗末だと思いますよ。そのうちそれこそみいらとりがみいらになるのではないでしょうか。
 学会さん、そのうちロケットなんか打ち上げるかも(笑)。経済力だけなら、そのくらいできるお金はあるでしょうからね。ちわわさんも、「ミサイル」飛んでこないように気をつけてください(笑)。
 


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